バックナンバー
WebCraft AI通信
中小企業の現場でAIをどう使うか。私自身が実際に試して分かったことを、月に一度お届けしています。1号あたり3分ほどで読み終わる分量です。
過去の号はどなたでもPDFでご覧いただけます。登録は不要です。
次号予告
Vol.2 / 2026年9月号
つまずく理由の1位は「何に使えばいいか分からない」
- 今月の数字:AI導入で止まる原因は、技術でもセキュリティでもなかった
- 今すぐ使える一手:AIの「使いどころ」を、AIに探させる
- AI活用の実例:ホームページの改修を、外注せずに済ませました
- ご質問:社外に情報が漏れないか心配なのですが
9月上旬発行予定です。発行と同時にこのページへ掲載します。
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Vol.1 / 2026年8月号(創刊号)
中小企業の3社に1社が、AIを使い始めています
- 今月の数字:企業規模別に見た、生成AIの利用状況
- 今すぐ使える一手:会議のメモを、3分で整理する
- AI活用の実例:関数を知らないまま、営業管理表を作りました
- ご質問:AIを触ったことのない社員でも大丈夫でしょうか
※掲載している調査データや各社サービスの内容は、発行時点のものです。
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本紙は、文章の下書きから図版・レイアウトまで生成AIで制作し、PDF版・ホームページ版とも内製しています。以前は外注していた作業が、いまは1号あたり1時間ほどで仕上がるようになりました。掲載する数字は、官公庁・調査機関の一次情報を確認したうえで載せています。